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久しぶりの書き込みです。

『「法則」のトリセツ』(水野俊哉 著)を読んで、新たな一つを発見しました。

それは、

自分は悲観してばかりいると。。。

たしかに、何をやっても上手くできないと思い、「どうせ自分なんか・・・」
と思い、無力感でした。
また、やること全て、判断することが怖く、失敗するといつまでも気にしており、
心の内にこもっていました。

しかし、いろんな仕事のテクニックを覚える前に、まずは、

絶対に成功するという、やる気を高める!、

ことが、全ての基礎になるのかと思いました。


そこで、、、

「ツキの最強法則」(西田文朗 著)の本を買いました。

内容と効果については、また報告します。
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「法則のトリセツ」(水野俊哉 著)を読んでいたら、
「学習性無力感」
という言葉が目につきました。

「自分はダメな人間だ」「どうせ自分なんか」と、いつも悲観主義をもっていると、
「学習性無力感」となり、ますますダメな人間になってしまうそうです。

まさに、今の自分でした。。。

では、どうやって改善するのか?、どうすれば良いのか?

本によると・・・、「ポジティブティンキング」

具体的には、以下のような事をすると。

・辛い事があっても笑う
・いつも、ツイてると思う

そうなると、、、

プラス思考でいけば、チャンスを逃さない

なるほど!、と思いました。

自分はダメだと常に思っていると、何もかも上手くいかず、
さらに負のスパイラルへ。

たぶん、いつもポジティブティンキングでいけば、
いざチャンスがまわってきた時に、実力が発揮できるのかと思いました。

仕事のテクニックも大事かと思いますが、精神面も大事だと思いました。


テーマ:どん底からの再起
ジャンル:ビジネス
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